新型コロナウイルス感染症について

最終更新日 2020年03月28日

●県民の皆様へのお願い(令和2年3月28日 蒲島知事コメント)

県9・10・11 例目( 熊本市 7・8 ・9 例目の感染者発生を受けての蒲島知事コメント

昨日以来、新たに3名の感染者が確認されました。
県では、これ以上、感染を拡大させないよう、 いち早く、厚生労働省 クラスター 対策 班の 専門家の 派遣を要請するなど、国や熊本市と緊密に連携し 、全力で対応に当たっているところです。
県民の皆様におかれましては、引き続き、手洗いや咳エチケットに努めていただくなど、落ち着いて行動してください。
加えて、また、今週末においては、できるだけ 、人ごみを避けるなど 不要不急の外出は控えていただくようお願いします。
なお、 県の保健所においては、県民の皆様からの相談や検査に対応しておりますので、感染を疑うような場合は、躊躇なく、最寄りの保健所まで御相談ください。

●3月21日~3月25日にピースフル優祐悠を利用された方へ(R2.3.27熊本市HP掲載文転載)

本市6例目の感染者の方が、東区下南部の温浴施設「ピースフル優祐悠」に滞在されていたことが判明しました。特に、3月21日~3月25日に同施設を利用した方で、発熱などの症状がある方やご不安な方は、帰国者・接触者相談センターへご相談ください。

【相談先】熊本市保健所 新型コロナウイルス感染症相談電話(帰国者・接触者相談センター)

  096-364-3222

  096-372-0705

【相談時間】 午前900~午後700

(ただし症状がある場合や緊急性が高い場合はこの限りではありません。)

※同施設は、感染の拡大を防ぐために施設名の公表を了承されました。

 また、同施設が感染源と特定されたわけではありません。

 市民の皆様におかれましては、誤った偏見を持たれませんようにお願い致します。

●宮崎県高千穂町田原における感染事例情報(R2.3.24更新)

令和2年3月17日に感染が確認されました宮崎県高千穂町田原における新型コロナウイルス感染症に関する情報は下記のとおりです。この情報は宮崎県が公式発表した情報であり、ここに記す以外の情報はありません。デマ等に惑わされることのないようにお願いいたします。なお、この情報は随時更新しますのでご確認ください。

【患者の状況】
(1)居住地 高千穂町
(2)年齢 40代
(3)性別 男性
(4)国籍 日本
(5)職業 会社員(田原郵便局員)
(6)既往歴 なし

【経過等】
3月7日 37.5度の発熱、咳、節々の痛み、目と頭の痛み。
3月9日 39.1度の発熱、症状継続するため、医療機関①受診。インフルエンザ陰性、胸部エックス線上肺炎像なし。医療機関②へ紹介受診し、服薬後解熱。
3月11日 咳、痰が継続するため医療機関②を受診。マイコプラズマ気管支炎と診断されたため内服治療開始。
3月15日 39度の発熱。
3月16日 解熱(36.7度)するも症状改善ないため、医療機関②を受診。胸部エックス線、CTにて肺炎像あるため入院。
3月17日 宮崎県衛生環境研究所においてPCR検査を実施し、陽性と判明。
3月19日 感染症指定医療機関にて症状の軽快を確認。
3月22日 退院のためのPCR検査(1回目)を実施。陰性を確認。
3月23日 退院のためのPCR検査(2回目)を実施。陰性を確認。感染症指定医療機関から退院。

【現在の症状】

症状は安定している

【行動歴(調査中)】

2月29日 熊本県訪問(自家用車使用・飲食店利用)
3月2~4日 勤務(自家用車使用・マスク使用)
3月5日 熊本県訪問(自家用車使用・レジャー施設利用)
3月6日 勤務(自家用車使用・マスク使用)
3月7日から 自宅安静
3月9,11,16日 医療機関受診(自家用車使用・マスク使用)

【濃厚接触者の状況】
・同居家族:妻(経過観察期間:3月31日まで)
  3月18日PCR検査陰性 現在症状なし
・3月11日から3月16日に同居していた親族:1人(経過観察期間:3月30日まで)
  現在症状なし、熊本市へ健康観察依頼
・医療機関①の看護師(経過観察期間:3月23日まで)
  現在症状なし、自宅待機
・郵便局職員2人
  現在症状なし、経過観察依頼   以上

(参考)宮崎県庁感染症対策ホームページ(リンク先HPが開きます。)

イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージ(R2.3.10:安倍総理)

1、2週間が、急速な拡大に進むか、収束できるかの瀬戸際とされた新型コロナウイルス感染症の現状について、昨日の専門家会議では、爆発的な感染拡大には進んでおらず、一定程度持ちこたえているものの、同時に依然として警戒を緩めることはできないとの見解が、新たに示されました。
 また、3月19日を目途に、これまでの対策の効果について判断が示される予定です。引き続き、国内の急速な感染拡大を回避するために、極めて重要な時期にあります。 政府としては、先般決定された基本方針において、イベントの開催の必要性について主催者等に検討をお願いし、またそれを踏まえて、全国規模のイベントについては中止、延期、規模縮小等の対応を要請したところですが、専門家会議の判断が示されるまでの間、今後概ね10日間程度はこれまでの取組を継続いただくよう御協力をお願い申し上げます。

新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解等(R2.3.9公表:新型コロナウイルス感染症対策専門家会議)

新型コロナウイルス感染症対策専門家会議が、新型コロナウイルス厚生労働省対策本部クラスター対策班が分析した内容に基づき、検討した結果をまとめた見解を公表しました。

これによると、本日(3月9日)時点での日本の状況は爆発的な感染拡大には進んでおらず、一定程度、持ちこたえているのではないかと考えられるとしています。また、北海道での対策については、北海道での緊急事態宣言から少なくとも約2週間後でなければその効果を推定することが困難であり、その後、複数の科学的指標を用いて効果を判断し、3月19日頃を目処に公表する予定としています。また、みなさまにお願いしたいことも併せて公表しています。

(みなさまにお願いしたいこと)

これまでに明らかになったデータから、集団感染しやすい場所や場面を避けるという行動によって、急速な感染拡大を防げる可能性が、より確実な知見となってきました。これまで集団感染が確認された場に共通するのは、①換気の悪い密閉空間であった、②多くの人が密集していた、③近距離(互いに手を伸ばしたら届く距離での会話や発声が行われたという3つの条件が同時に重なった場です。こうした場ではより多くの人が感染していたと考えられます。そのため、市民のみなさまは、これらの3つの条件ができるだけ同時に揃う場所や場面を予測し、避ける行動をとってください。ただし、こうした行動によって、どの程度の感染拡大リスクが減少するかについては、今のところ十分な科学的根拠はありませんが、換気のよくない場所や人が密集する場所は、感染を拡大させていることから、明確な基準に関する科学的根拠が得られる前であっても、事前の警戒として対策をとっていただきたいと考えています。専門家会議としては、すべての市民のみなさまに、この感染症との闘いに参加して頂きたいと考えています。 少しでも感染拡大のリスクを下げられるよう、別添の「新型コロナウイルス感染症のクラスター(集団)発生のリスクが高い日常生活における場面についての考え方」を参考にしていただき、様々な場所や場面に応じた対策を考え、実践していただきたいと考えています。どうかご協力をお願いいたします。

新型コロナウイルス感染症のクラスター(集団)発生のリスクが高い日常生活における場面についての考え方.pdf(PDFファイルが開きます)

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●マスクや消毒液やトイレットペーパーの状況(厚生労働省・経済産業省特設ページ)

厚生労働省・経済産業省特設ページ(外部リンク)

●マスク情報(R2.3.3発表:厚生労働省)

<マスクの売渡し指示及び北海道への優先配布について>

3月1日の新型コロナウイルス感染症対策本部での総理指示を受けて、本日、国民生活安定緊急措置法第22条第1項に基づき、厚生労働大臣から一般家庭用マスクの製造販売事業者及び輸入事業者に売渡しを指示しました。
売渡しを受けたマスクは、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、地方自治体からの要望等も踏まえ、まずは、人口に占める患者数の割合が特に大きい地域として中富良野町、クラスター発生等による今後の潜在的患者数増加に留意が必要な地域として北見市に配布いたします。
配布方法は、日本郵便の配達網により配達する予定です。

新型コロナウイルスの感染が疑われる人がいる場合の家庭内での注意事項(日本環境感染学会とりまとめ

ご家族に新型コロナウイルスの感染が疑われる人(以下、感染者)がいる場合、同居のご家族は以下の点に注意してください。

1.感染者と他の同居者の部屋を可能な限り分ける
2.感染者の世話をする人は、できるだけ限られた方(一人が望ましい)にする
3.できるだけ全員がマスクを使用する
4.小まめにうがい・手洗いをする
5.日中はできるだけ換気をする。
6.取っ手、ノブなどの共用する部分を消毒する
7.汚れたリネン、衣服を洗濯する
8.ゴミは密閉して捨てる

※詳しくはページ最下部のチラシをご確認ください。

●新型コロナウイルスの集団感染を防ぐために

国内では、散発的に小規模に複数の患者が発生している例がみられます。
この段階では、濃厚接触者を中心に感染経路を追跡調査することにより感染拡大を防ぎます。
今重要なのは、今後の国内での感染の拡大を最小限に抑えるため、小規模な患者の集団(クラスター)が次の集団を生み出すことの防止です。

<感染経路の特徴>

◆これまでに国内で感染が明らかになった方のうちの8割の方は、他の人に感染させていません。
◆一方、スポーツジム、屋形船、ビュッフェスタイルの会食、雀荘、スキーのゲストハウス、密閉された仮設テントなどでは、一人の感染者が複数に感染させた事例が報告されています。
 このように、集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「 人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。

<町民の皆様へのお願い>

◇換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。
◇イベントを開催する方々は、風通しの悪い空間や、人が至近距離で会話する環境は、感染リスクが高いことから、その規模の大小にかかわらず、その開催の必要性について検討するとともに、開催する場合には、風通しの悪い空間をなるべく作らないなど、イベントの実施方法を工夫してください。

※詳しくはページ最下部のチラシをご確認ください。

新型コロナウイルス感染症の現在の状況と厚生労働省の対応について

 新型コロナウイルス感染症に関する報道発表資料(外部リンク)

新型コロナウイルスに関するQ&A

 新型コロナウイルスに関するQ&A(外部リンク)

●トイレットペーパーは不足していません!(R2.2.28厚生労働省・経済産業省)

 SNS等において、トイレットペーパーやティッシュペーパーが不足するとの情報が広がっていますが、これらの紙製品は、現在、通常通りの生産・供給を行っています。原材料調達についても中国に依存しておらず、製品在庫も十分にありますので、需要を満たす十分な供給量・在庫を確保しています。安心して落ち着いた行動をお願いいたします。

●マスク情報(R2.2.28現在:厚生労働省・経済産業省)

国内メーカーは、24時間体制で、通常の3倍の増産を継続しています。

週1億枚の供給に加えて、「マスク製造設備導入支援補助金」を活用して、3月第2週目までにマスクの生産設備の導入等を行う事業者について、第1弾として、3件を採択しました。

  • 興和株式会社 マスク製造
  • 株式会社XINS マスク製造
  • ハタ工業株式会社 マスク部材製造

中でも興和株式会社は、本補助事業を活用して最先端のマスク製造ラインを新設予定であり、3月第2週には、生産・供給を開始することを目指しています。

先週から、数社で、中国等から1千万枚レベルで輸入を再開しています。4月1日以降、さらに、週に2千万枚レベルの輸入増を目指しています。

さらに、東証一部上場のアパレル縫製企業がミャンマーの工場において、ガーゼマスクの生産を開始しました。

来週にはガーゼマスク4000枚の輸入を開始します。3月9日の週には10万枚、3月中には、100万枚の輸入を目指します。その後は需要に合わせて、400万枚まで拡大していきます(需要があれば、生産のキャパは、月に1億枚分あります)。

●手指消毒用アルコール情報(R2.2.28現在:厚生労働省・経済産業省)

国内主要メーカーは、各社それぞれができる限りの増産に取り組み、全体として2月は昨年月平均比1.8倍※1の増産予定であり、今後も増産を行う予定です(2月の予定生産量:約170万L。1日当たり、約2,800万回分※2に相当)。

※1 2月28日時点で各製造企業から得られた集計結果を基に算出しています

※2 1回2mLで計算した結果です

一般用の増産を円滑にするため、薬事規制上の取扱いについても、メーカーからの相談に応じています。

施設の所有者やイベント主催者等にあっては、訪問者や職員等に使用させるため、手指消毒用エタノールを大きな容器で購入した上で、それを小分けの容器に詰め替えて利用いただくことは差し支えありません

なお、その際、詰め替え容器の清浄度等には十分ご留意いただくほか、詰め替えた後の製品の配布等は行わないようお願いいたします。

●新型コロナウイルス感染症対策の基本方針(R2.2.25厚生労働省発表)

 新型コロナウイルス感染症については、これまで水際での対策を講じてきていますが、ここに来て国内の複数地域で、感染経路が明らかではない患者が散発的に発生しており、一部地域には小規模の患者クラスター(集団)が把握されている状態になっています。しかし、現時点では、まだ大規模な感染拡大が認められている地域があるわけではありません。

 感染の流行を早期に終息させるためには、クラスター(集団)が次のクラスター(集団)を生み出すことを防止することが極めて重要であり、徹底した対策を講じていく必要があります。また、こうした感染拡大防止策により、患者の増加のスピードを可能な限り抑制することは、今後の国内での流行を抑える上で、重要な意味を持ちます。さらに、この時期は、今後、国内で患者数が大幅に増えた時に備え、重症者対策を中心とした医療提供体制などの必要な体制を整える準備期間にも当たります。

 このような新型コロナウイルスをめぐる現在の状況を的確に把握し、国や地方自治体、医療関係者、事業者、そして皆さまと一丸となって、新型コロナウイルス感染症対策を更に進めていく必要があります。

 まさに今が、今後の国内での健康被害を最小限に抑える上で、極めて重要な時期です。皆さまには、新型コロナウイルス感染症の特徴を踏まえ、感染の不安から適切な相談をせずに医療機関を受診することや感染しやすい環境に行くことを避けていただくようお願いします。また、手洗い、咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえる)などを徹底し、風邪症状があれば、外出を控えていただき、やむを得ず、外出される場合にはマスクを着用していただくよう、お願いします。

 新型コロナウイルス感染症対策の基本方針全文はこちら(外部リンク)※PDFファイルが開きます

●町民のみなさまへ

 新型コロナウイルス感染症については、日常的な感染予防策として、手洗いや、咳や、くしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖をつかって、口や鼻をおさえる「咳エチケット」などにしっかりと取り組んでいただくことが重要です。

 また、特に高齢の方や基礎疾患をお持ちの方については、人混みの多いところはできれば避けていただくなど、感染予防にご注意をいただくようお願いします。

マスクについてのお願い.jpg

『動画・画像出典:厚生労働省HPより』

●高森町における新型コロナウイルス感染症の対応について(リンク先)

http://www.town.takamori.kumamoto.jp/chosha/somu/2020/02/post-50.html

●新型コロナウイルスとは

ウイルス性の風邪の一種です。発熱やのどの痛み、咳が長引くこと(1週間前後)が多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多いことが特徴です。感染から発症までの潜伏期間は1日から12.5日(多くは5日から6日)といわれています。

●新型コロナウイルス感染症の現時点で把握している特徴【2月25日時点】

<感染の仕方>
一般的には飛沫感染、接触感染で感染します。空気感染は起きていないと考えられています。閉鎖した空間で、近距離で多くの人と会話するなどの環境では、咳やくしゃみなどがなくても感染を拡大させるリスクがあります。

飛沫感染:感染者の飛沫(くしゃみ、咳、つばなど)と一緒にウイルスが放出され、他の方がそのウイルスを口や鼻などから吸い込んで感染します。
接触感染:感染者がくしゃみや咳を手で押さえた後、その手で周りの物に触れるとウイルスがつきます。他の方がそれを触るとウイルスが手に付着し、その手で口や鼻を触ると粘膜から感染します。

<感染力>
感染力は事例によって様々です。一部に、特定の方から多くの人に感染したと疑われる事例がある一方で、多くの事例では感染者は周囲の人にほとんど感染させていません。

<一般的な症状と重症化するリスク>
発熱や呼吸器症状が1週間前後つづくことが多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多くなっています。季節性インフルエンザよりも入院期間が長くなる事例が報告されています。

罹患しても軽症であったり、治癒する例も多いとされています。一方、重症度は、致死率がきわめて高い感染症(エボラ出血熱等)ほどではないものの、季節性インフルエンザと比べて高いリスクがあります。特に、高齢者や基礎疾患をお持ちの方では重症化するリスクが高まります。

●日常生活で気を付けること

*帰宅時、調理や食事の前の手洗いが大事です。こまめに石鹸やアルコール消毒液などで手を洗いましょう。

*咳などの症状がある場合はマスクを着用し、ティッシュなどで口・鼻を覆うなどの咳エチケットを行いましょう。

*持病がある人や高齢者は、できるだけ人混みの多い場所を避けるなど、より一層注意をしてください。

●相談・受診の前に心がけていただきたいこと

発熱などの風邪症状が見られるときは

*学校や会社を休み外出を控える

*毎日体温を測定して記録しておく

●次の症状がある方は「帰国者・接触者相談センター」(阿蘇保健所)にご相談ください

*風邪症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている

*強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある

◆以下の人は重症化しやすいため、症状が2日以上続く場合は、阿蘇保健所にご相談ください。

*高齢者

*糖尿病・心不全・呼吸器系疾患(COPD等)の基礎疾患がある人や透析を受けている人

*免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている人

◇妊婦さんへ

 妊婦さんについては、念のため、重症化しやすい人と同じように、早めに阿蘇保健所にご相談ください。

◇お子様をお持ちの方へ

 小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はなく、新型コロナウイルス感染症については、目安どおりの対応でお願いします。

※相談後、医療機関にかかるときは、帰国者・接触者相談センターから受診を勧められた医療機関を受診してください。

 複数の医療機関を受診することはお控えください。

●関係リンク

*厚生労働省ホームページ

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

*熊本県ホームページ

https://www.pref.kumamoto.jp/hpkiji/pub/List.aspx?c_id=3&class_set_id=1&class_id=7049

●問い合わせ

*厚生労働省の電話相談窓口

 午前9時~午後9時(土日・祝日も実施)

 電話 0120-565653(フリーダイヤル)

*帰国者・接触者相談センター〈阿蘇保健所〉

 午前9時~午後7時

 電話 0967(24)9030

*一般的な相談〈熊本県健康危機管理課〉 

 午前9時~午後7時

 電話 096(333)2256

*高森町役場担当課 

 健康推進課健康推進係

 電話(直通)0967(62)2910

   (代表)0967(62)1111

●各種チラシコーナー

2020.2.13熊本県発行「新型コロナウイルス感染症の感染対策について」.pdf

0213熊本県作成チラシ(新型コロナウイルス感染症の感染対策について)-00.jpg

0213熊本県作成チラシ(新型コロナウイルス感染症の感染対策について)-03.jpg


2020.2.17厚生労働省発行「感染症対策へのご協力をお願いします」.pdf

0217厚生労働省発行チラシ(感染症対策へのご協力をお願いします).jpg


2020.2.22厚生労働省発行「新型コロナウイルスQ&A」.pdf

0222厚生労働省発行「新型コロナウイルスQ&A」.jpg


2020.2.25厚生労働省発行「新型コロナウイルスを防ぐには」.pdf

0225厚生労働省発行チラシ(新型コロナウイルスを防ぐには)-00.jpg

0225厚生労働省発行チラシ(新型コロナウイルスを防ぐには)-03.jpg


2020.3.1厚生労働省発行「家庭内でご注意いただきたいこと」.pdf

0301家庭内でご注意いただきたいこと-01.jpg

0301家庭内でご注意いただきたいこと-02.jpg


2020.3.1厚生労働省発行「新型コロナウイルスの集団感染を防ぐために」.pdf

0301新型コロナウイルスの集団感染を防ぐために.jpg


2020.3.3厚生労働省発行「新型コロナいま拡げないために」.pdf

2020.3.3厚生労働省発行「新型コロナいま拡げないために」.jpg


2020.3.4阿蘇保健所作成「新型コロナウイルス感染症消毒方法」.pdf

20200304阿蘇保健所作成チラシ「新型コロナウイルス感染症消毒方法」.jpg


(更新履歴)

2020年3月19日

・宮崎県高千穂町田原における感染事例情報を追加

2020年3月11日

イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージ(R2.3.10:安倍総理)追加

新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解等(R2.3.9公表:新型コロナウイルス感染症対策専門家会議)追加

2020年3月5日

・マスクや消毒液やトイレットペーパーの状況(厚生労働省・経済産業省特設ページ)リンク追加

2020年3月4日

・マスク情報(R2.3.3発表:厚生労働省)追加

・「新型コロナウイルス感染症消毒方法」チラシ追加

2020年3月3日

・「新型コロナいま拡げないために」チラシ追加

2020年3月2日

・「新型コロナウイルスの感染が疑われる人がいる場合の家庭内での注意事項」追加

・「新型コロナウイルスの集団感染を防ぐために」追加

2020年3月1日 

・「新型コロナウイルス感染症の現在の状況と厚生労働省の対応について」リンク追加

・「新型コロナウイルスに関するQ&A」リンク追加

・各種チラシコーナー追加

・問い合わせ先に厚生労働省の電話相談窓口を追加

2020年2月29日

・「マスクについてのお願い」画像追加、「正しい手洗い方法」「正しいマスクのつけかた」動画追加

・トイレットペーパー、マスク、手指消毒用アルコール情報追加

・「新型コロナウイルス感染症の現時点で把握している特徴【2月25日時点】追加

2020年2月26日

・「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」追加

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